新薬創出加算、「継続すべき」
EFPIAJapan会長
新薬創出加算の恒久化を求めるブルン会長(19日、東京都内)
ブルン会長は、新薬創出加算が導入される前の2009年度と13年度を比べると、EFPIAJapanに加盟する企業の医薬品開発プロジェクトの数が7割以上増えたと説明。その上で、革新的な新薬の創出を加速させることなどを...
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