富士通と高度医療研究機関が共同研究で協定
ICTでがん、認知症予防など先駆医療構築
今回、富士通が共同研究の協定を結んだのは、国立がん研究センター、東京医科歯科大のほか、国立循環器病研究センターと国立長寿医療研究センター。それぞれの機関の特色に沿ったテーマでビッグデータの解析手法を開発し、それを利用することで、遺伝子や生活環境などがそれぞれ異なる一人ひとりに適した医療の推進に役...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

