子宮頸がんワクチン、協力機関選定にめど
未選定の大阪府など4府県が提示へ
同ワクチンを接種した後、原因不明の痛みが続くなどの副反応が報告されていることを受け、厚労省は症状を訴える人が身近な医療機関で適切な治療を受けられるよう、協力医療機関を各都道府県に整備するよう求めていた。 同省によると、43都道県から計65か所(15日現在)の協力医療...
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