マンガ使ったeラーニング、うつ5分の1に
東大大学院、認知行動療法を開発
川上教授と今村幸太郎特任研究員は、うつ病の予防に効果があるとされている認知行動療法に着目し、マンガを使ったeラーニングを開発。その後、IT企業で働く従業員762人の半数を無作為に選び、未学習者にメールを送るなど積極的な視聴を促した。一方、残りの半数については、学習を促すメールは送らず、...
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