虚偽報告などで小規模多機能の指定取消へ
米沢市、不正受給額は約270万円
米沢市によると、「小規模多機能ホームそれいゆ」では、昨年5月から9月までの間、看護職員がいないまま運営を続けたにもかかわらず、介護報酬を減額せずに請求。また行政の監査で、看護職員の勤務について、虚偽の記録を提出したり、虚偽の答弁をしたりしたことから、指定取...
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