介護の指定取消・停止、過去最多216件
13年度
2000-13年度の14年間で指定を取り消されたり、効力停止処分を受けたりした施設・事業所の合計は1504件に上った。厚労省が、全国介護保険・高齢者保健福祉担当課長会議で示した =グラフ= 。 13年度の取り消し件数をサービス種類別に見ると、最多は訪問介護(介護予防を含む)の44件で、全体の約...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

