慈恵大と国がん、医療連携を含む包括協定
がん診療における合併症などで相互補完へ
今回の協定を通じて、両機関では、医療スタッフ、研究者、事務担当者間の交流や共同研究を促進していく。また、大学院生や学生に対する多様な教育機会を提供するほか、看護教育の面などでも、交流を深めていく考えだ。 医療連携では、地理的にも近い慈恵大附属病院(東京都港区)と国立がん研究センター中央...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

