埼玉の小児救急電話、3時間以上つながらず
プログラム設定ミスで175人に影響
小児救急電話相談は、子どもの急変時の家庭での対処方法や受診の必要性について、看護師が電話で相談に応じている。2007年から相談が行われており、今年4月からは相談時間を拡充していた。 県によると、電話がつながらなかったのは、29日午後7時から午後10時15分まで。3月30日に新たな電話システムを導入した際、委託業者がプログラム...
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