海老名総合病院、救命救急センターに名乗り
神奈川県医療圏“空白”解消へ
救命救急センター指定について話す服部病院長
海老名総合病院の服部智任病院長はキャリアブレインの取材に応じ、「救急搬送ではすでに年間約6500台を受け入れており、実績面では十分だと考えている。この医療圏は30年に向け高齢化はもちろん、人口増加も続き、救急医療の需要は確実に増えていく。救命救急センターの指定を受...
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