同時改定へ「サービスの在り方提案を」
全老健の大会で三浦老健局長
三浦局長は、18年度に向け、残りの2年半は「重要な助走期間」と指摘。この2年半の間に、医療や介護に関する新たな制度について、さまざまな対応を想定・検討できるとした上で、「それぞれの施設や地域での議論を重ねてもらい、新たなサービスのありようを提案してもらうためのチャンスが...
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