刑務所医の兼業、承認要件などパブコメ募集
兼業先の報酬金額の明示求める
省令案では、法相は兼業の申請を受けた際、兼業による著しい疲労や精神上の理由で職務に悪影響を及ぼす恐れがないことや、兼業により国家公務員としての信用を傷付け、または官職全体の不名誉となる恐れがないことなどのすべてに該当すれば承認できるとした。 また、矯正医官が兼業を申...
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