熱中症、8月の搬送者は2万人超
消防庁発表、高齢者の割合増加
消防庁によると、高齢者が全体の半数以上を占めた。昨年の同時期と比べ高齢者の割合が増加していることから、「引き続き、高齢者における熱中症対策は重要」と指摘している。 都道府県別の人口10万人当たりの搬送人数は、和歌山が最も多く33.43人。高知(27.99人)や岡...
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