介護の指定取消など、14年度は212件
過去最高の前年度とほぼ同水準、厚労省
指定取り消しや効力の停止処分となった施設や事業所をサービス種類別に見ると、訪問介護の76件が最多で、通所介護(62件)、居宅介護支援(18件)、認知症対応型共同生活介護(15件)などが続いた。 また、法人種別では、件数が最も多かったのは営利...
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