特定施設、通称は「介護付きホーム」で
特定協
全国特定施設事業者協議会(特定協)は、特定施設入居者生活介護(特定施設)の通称を「介護付きホーム」とすることを決めた。分かりやすく親しみやすい通称によって、特定施設の果たす役割と存在を、国民や行政関係者にPRすることが狙い。 特定協の関係者の間では、特定施設がどのような役割を果たすサービスなのか、国民や行政関係者の間であまり理解されていないという課題が指摘されており、呼称の難しさがその要因の一つという声も上がっていた。 ...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

