保険給付抑制と負担増は介護離職ゼロに逆行
認知症の人と家族の会が訴え
全国都道府県の支部代表者などが参加して、長崎市でこのほど開かれた支部代表者会議でアピールを採択した。 2015年の介護保険法の改正により、一定以上の所得者への利用料2割負担導入や特別養護老人ホームなどの施設の居住費・食費補てん(補足給付)の基準見直しなどが行われた...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

