ギャンブル依存症疑い、過去1年以内に70万人
厚労省が中間まとめを公表
樋口院長らの研究班は、全国の1万人を対象に面接調査を行い、5365人から回答を得た。 過去1年以内のギャンブル経験を評価し、ギャンブル依存症が疑われる成人の割合は0.8%(70万人)と推計した。 過去1年以内の掛け金についても調べた。1カ月間の平均額は約5.8万円。最もお金を使ったのは「パチンコ・パチスロ」が最も多かっ...
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