空港検疫、外国籍コロナ陽性は7カ国9検体
厚労省が検査実績を更新
厚労省が更新した検査実績(直近4週間)によると、6日から12日までの1週間の陽性検体数は、日本国籍者が前週比6検体減の8検体、外国籍者が同17検体減の9検体となっている。 国・地域別(外国籍者陽性検体)では、フィリピンが3検体で最も多かった。アフガニスタン、インドネシア、スリランカ、ブラジル、モロッコ、モンゴルもそれぞれ1検体あった。日本...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

