オミクロン株、空港検疫関連は計17例に
厚労省、陽性検体で新たに4例確認と発表
厚労省によると、入国者(4例)は隔離されている。滞在国は、米国が2例、ナイジェリア、ケニアがそれぞれ1例。到着日は、6日(1例)、8日(2例)、9日(1例)となっている。入国者の国籍は明らかにしていない。 国内の空港検疫関連のオミクロン株の確認状況については、今回を含めて計17例となっている。厚労省は...
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