中央社会保険医療協議会・総会は13日、抗がん剤「エンハーツ」(トラスツズマブデルクステカン、第一三共)の薬価を、費用対効果評価に基づく価格調整として、現行の16万8,434円から、16万4,811円に引き下げることを了承した。医療機関の在庫への影響を踏まえ、適用は7月1日となる。【ライター 設楽幸雄】
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中央社会保険医療協議会・総会は13日、抗がん剤「エンハーツ」(トラスツズマブデルクステカン、第一三共)の薬価を、費用対効果評価に基づく価格調整として、現行の16万8,434円から、16万4,811円に引き下げることを了承した。医療機関の在庫への影響を踏まえ、適用は7月1日となる。【ライター 設楽幸雄】
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