熱中症救急搬送4,195人、前週比3,229人減
消防庁が8/28-9/3の速報値公表
都道府県別の搬送者数は、東京が335人で最も多く、埼玉(308人)、愛知(260人)、大阪(240人)、千葉(207人)、神奈川(179人)、福岡(167人)、茨城(161人)などが続いた。 年齢別では、65歳以上の高齢者(2,402人)が全体の257.3%を占めた。熱中症の発生場所に関しては、住居(1,611人)が最も多かった。
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