【動画】レポート・医療の現場(脳卒中)
「t-PAまでの時間が短かった」
神奈川県川崎市の井上執津子さんは昨年秋に脳梗塞を発症し、聖マリアンナ医大病院に救急搬送。脳画像診断などを経て、t-PA(血栓溶解薬)を投与された。後遺症もなく、以前のように生活している。家族がすぐに救急車を呼び、搬送前に症状や既往歴が伝えられるなど、迅速...
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