孤立死防止へ住宅業界などに連携呼び掛け
厚労省と国交省が事務連絡
事務連絡は、地方公共団体の住宅主管部局や都市再生機構、全日本不動産協会、日本賃貸住宅管理協会などにあてて出された。 事務連絡では、高齢者のみの世帯や障害者単身世帯だけでなく、30-40歳代の家族が同居しているにもかかわらず家族全員が死に至ったケースや、生計中心者や介護者の急死によって援助を受けていた人まで亡くなるケースもあると指摘。その...
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