熊本地震被災地で入浴支援 在宅協
訪問入浴車と給水車を派遣、八代市・氷川町で
在宅協は、発災から2週間が経過し、被災地が命や生活を守る応急・急性期から次の段階に移りつつあると判断し、入浴支援に乗り出した。 「『民間事業者の質を高める』全国介護事業者協議会(民介協)」と連携し、給水車と訪問入浴車を組み合わせて支援する。14日午後には、八代市の地域密着型特別養護老人ホームに訪問入浴車2台と...
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