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日医工が発表した2015年3月期の中間期(4-9月)決算によると、調剤薬局への売上高が前年同期に比べ約4割増と好調だったほか、DPC対象病院への売り上げの伸びも加速した。ジェネリック医薬品(後発医薬品)の使用を促す国の施策が追い風となった。これを受けて、第1四半期(4-6月)と同様に中間期も売上高、営業利益が増収・増益となり、共に過去最高を記録した。【室谷哲毅】
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