- コメント

読み込み中.....
日医工が発表した2015年3月期の中間期(4-9月)決算によると、調剤薬局への売上高が前年同期に比べ約4割増と好調だったほか、DPC対象病院への売り上げの伸びも加速した。ジェネリック医薬品(後発医薬品)の使用を促す国の施策が追い風となった。これを受けて、第1四半期(4-6月)と同様に中間期も売上高、営業利益が増収・増益となり、共に過去最高を記録した。【室谷哲毅】
(残り707字 / 全889字)
この記事は有料会員限定です。
有料会員になると続きをお読みいただけます。
【関連記事】
【連載一覧】
CBnewsからのお知らせ
株式会社CBホールディングス
CBnewsおよびCBnewsマネジメントをご購読のお客様へ
平素よりCBnewsおよびCBnewsマネジメントをご利用いただき、誠にありがとうございます。
4月1日に社名が「株式会社CBヘルスケア」に変わります。
ニュース配信などのサービスは従来通り提供いたします。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
2026年3月31日
「病院DXアワード2026」大賞にContrea-優秀賞6社が大阪で最終プレゼン
https://www.cbnews.jp/news/entry/20260310155200
