職場での熱中症による死傷者数が過去最多
24年1,257人、死亡者数は2番目に多い31人
死傷者数を業種別で見ると、「その他」を除くと最多は「製造業」が235人(全体の18.7%)、次いで「建設業」が228人(18.1%)、「運送業」が186人(14.8%)。死亡者数は「建設業」が最多の10人で、次いで「製造業」が5人、「運送業」が3人だった。 また、20-24年の5年間の死傷者4,710人の内訳...
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