薬剤の取り違えで注意喚起 ゾフルーザとゾコーバ
ヒヤリ・ハット67件 昨年12月時点
薬剤の効能・効果は、ゾフルーザが「A型またはB型インフルエンザウイルス感染症」、ゾコーバは「SARS-CoV-2による感染症」。 塩野義は、両剤は適応症が異なることを周知するとともに、これらを処方する際には処方誤りを防ぐため...
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