抗てんかん剤投与、運転の適否は「医師が判断」
添付文書改訂へ 安全対策調査会で了承
対象となるのは、てんかんのけいれん発作や統合失調症の興奮状態などに効能・効果がある「カルバマゼピン」「バルプロ酸ナトリウム」「ラモトリギン」「ラコサミド」「レベチラセタム」の5剤。これらは向精神薬に分類され、眠気や...
CBnews会員(無料会員)・CBnewsマネジメント会員(有料会員)の方のみ続きをお読みいただけます。

