病院広報アワード2026 エントリー紹介【広報誌】
今年のエントリー病院を一挙ご紹介!
病院広報の事例を広く集めて共有し、優れた病院を表彰することで、病院広報の活性化を目指す「病院広報アワード」。今年も大賞を目指し、全国の病院からエントリーがあった。各病院の意気込みを紹介する。※順不同。
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医療法人美郷会 西蒲中央病院 事務部 田邉一平 様
初参加ですが、今後のより良い広報活動のためにも実りのあるものにしていきたいと思います。
医療法人社団 総生会 麻生リハビリ総合病院 診療部 主任 椿原美弥 様
誌面の隅々から伝わる当院のあたたかさを感じてください!!

社会医療法人景岳会 南大阪病院 診療部 消化器外科 副院長 外科統括部長 ロボット手術センター長 竹村雅至 様
私たちの広報誌は、単なる情報伝達のツールではなく、地域の方々と当院をつなぐ架け橋です。今回のエントリーを通じて、私たちの地域医療に対する情熱と、一冊に込めた想いの深さを証明したいと考えています。

いわき市医療センター 事務局経営企画課 主事 久野隼人 様
現在行っている病院広報イノベーションの第一歩です。地域の最後の砦として誇りと現場の熱量を誌面に込めました。本アワードへの挑戦を通じ、広報の力で職員の士気を高め、市民に最も信頼される病院を目指します。

社会医療法人財団 池友会 福岡新水巻病院 事務部/広報室 係長 近藤崇子 様
広報誌を通じて医療をわかりやすく伝え、地域と病院をつなぐ架け橋となることを目指してきました。今後も多職種が参加するチーム広報として、地域に信頼される情報発信を続けていきます。
公益財団法人健和会 健和会大手町病院 総務・経理部 部長 茶圓洋行 様
リニューアルした新広報誌で当院の広報の現在地を知り、「当院の医療活動を誰に知ってもらいたいのか、何をアピールしたいのか」を考えて、今後の広報活動に生かしていきたいです。


医療法人社団新風会 玉島中央病院 事業推進部/システム課広報係 大原由希子 様
「地域とつながり、走りつづける広報誌」をコンセプトに地域の方々とともに広報誌を作成しています。今回のエントリーが学びの場となり、今後の広報活動に役立てたいと考えております。

岐阜県厚生農業協同組合連合会 JA岐阜厚生連 飛騨医療センター 久美愛厚生病院 地域保健課 地域保健課長 山藤尚文 様
地域の皆様と病院を繋ぐ架け橋として、情報をわかりやすくお届けする事に全力を注いでいます。本広報誌を通じ、安心と信頼を提供し、「この病院があってよかった」と思っていただけるよう、発信を続けて参ります。

学校法人藤田学園 藤田医科大学岡崎医療センター 地域医療連携部 医療連携室 三好あすか 様
患者さんに病院を知っていただき、安心して利用いただくための広報として広報誌を制作しました。地域に信頼され、親しみを持っていただける病院づくりにつながる取り組みとして評価いただければ幸いです。

社会医療法人社団 新都市医療研究会「君津」会 南大和病院 人事部/広報 副主任 金子由紀子 様
医療の変化を迅速かつわかりやすく届け、地域に信頼される広報を追求し続けます。今後も内製の強みを生かし、価値ある情報発信に取り組みます。


社会医療法人栗山会 飯田病院 事務局 広報採用課 課長 矢澤真彦 様
参加することに意義がある、初回から毎年エントリーし続けています。広報の一つの手段として、「また読みたい」と手にとっていただける広報誌づくりを目指しています。また皆さんの事例を拝見することも楽しみです。

地方独立行政法人知多半島総合医療機構 知多半島総合医療センター 法人本部経営企画課 主事 福岡由夏 様
常に地域の皆さんにとって価値ある情報を提供し続けること。そして、地域医療においてどのような役割を果たしているのかを明確に伝えることで、地域の皆さんからの信頼と安心、笑顔に貢献できると信じています。
医療法人横浜博萌会 西横浜国際総合病院 広報・マーケティング室 谷口有沙 様
未経験のチームが6年でステークホルダー200超。その原動力ときっかけは、たった一冊の広報誌から始まるコミュニケーションでした。地域と繋がる広報のチカラを発信します!

松本市立病院 事務部 唐澤昌平 様
院長も関わり、力の入った新年度最初の号となった。多くの情報があふれている世の中において、地域の方にとって頼れる医療情報の発信源としても発行を続けていく。
町立中標津病院 医事課 医事主幹 藤田泰 様
頼ってもらえる病院。公共性・まちづくりに必要であるインフラとしての病院。収益性・医療を継続するための収入確保。この取り組みから地域に必要な病院として活動している様子を是非ご覧下さい。

東日本旅客鉄道株式会社 JR東京総合病院 事務部 室井由希 様
広報で不安は減らせる。その確信をJ Reportで証明してきました。この取り組みを社会に届け、医療広報の未来を変える一歩にしたいと考えています。

白老町 白老町立国民健康保険病院 事務局 経営監 西科純 様
発刊から3号目ではありますが、病院経営改革のスタートとともに広報戦略を進める小さな白老病院の挑戦をアワードで届けたい!

医療法人社団協友会 越谷誠和病院 広報戦略室 白石裕花 様
前回参加してから1年が経ったので、1年前よりどれだけ成長できたのか確かめたい...!

医療法人弘生会 関屋病院 事務部/広報室 主任 岡山玲子 様
長期療養型病院だからこそ伝えられる“日常の安心”を、ご家族に届けたいという想いで広報誌を制作しています。「りんご便り」を通して、関屋病院で過ごす日々やスタッフの想いが少しでも伝われば幸いです。
医療法人財団五省会 西能病院 法人本部 リーダー 武田勝美 様
今の五省会を、まっすぐ丁寧に届ける。その積み重ねが信頼につながると信じています。私たちの想いが詰まった「ようそろ」が全国でどう評価されるかを知る挑戦です。ファイナルに向けて、ようそろ!

社会医療法人社団陽正会 寺岡記念病院 医局/脳神経外科 リハビリテーションセンター長/脳神経外科医長 小池司 様
当院の最新医療と地域に根ざした活動の魅力を、広報アワードを通じて皆様に発信したいです。受賞を目指すとともに、他院の素晴らしい取り組みからも学び、地域と病院をつなぐ本誌をさらに成長させていきたいです。

社会医療法人創和会 しげい病院 地域医療連携部門 営業広報企画課 甲佐彩 様
エントリーする以上、良い結果で今後の広報誌制作に弾みを付けたいと思います。何らかの形で入賞が叶えば、その情報は当然今後の広報誌の中でも大々的に取り上げ、制作に関わる職員のモチベーション向上に繋げます。


ファイナル進出を決める「セミファイナルイベント」は6月17日(水)、18日(木)に開催予定。
ファイナル進出病院は視聴者の投票によって決まります。ぜひご参加ください。
>>> 医療機関・介護施設に所属の方の申込はこちら
>>> 医療機関・介護施設以外に所属の方の申込はこちら
▼病院広報アワード特設サイト
https://www.cbnews.jp/hospital-pr-award/index.html
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