介護予防サービスは「本人が選択を」
介護保険法改正案に市民団体が要望
市民福祉情報オフィス・ハスカップは、今通常国会に提出された介護保険法等改正案に盛り込まれた「介護予防・日常生活支援総合事業」で要支援者が利用するサービスについて、市町村でなく本人が決められるようにすべきだとする要望書を、衆参両院の厚生労働委員会に所属する国会議員に提出した。 改正案による...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

