日米の高齢者施設での人権擁護の現状は?
両国の市民団体がシンポジウム開催
日米の高齢者施設における人権擁護の現状について意見交換する関係者(26日、東京都内)
シンポジウムに先立って行われた基調講演では、CANHRのパトリシア・L・マッギニス事務局長が登壇。約30年前の米国のナーシングホームでは、入居者の83%余りが身体拘束されたり、向精神薬を投与されたりしていたほか、入居者の...
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