介護予防参加、医師判断要否のシートを作成
二次予防で厚労省
厚生労働省はこのほど、要支援・要介護となる可能性のある高齢者が介護予防の二次予防事業(旧特定高齢者施策)の運動器関連プログラムに参加する際に、医師による判断が必要かどうかを選ぶチェックシートを作成し、都道府県や市町村の担当課などにあてて送付した。市町村が事業を実施する際に参考にする。 ...
この記事は、CBnews会員(無料会員)になると続きをお読みいただけます。

