- コメント

読み込み中.....
厚労省は6月30日、2016年度診療報酬改定に関する疑義解釈(その5)を公表した。一般病棟用の「重症度、医療・看護必要度」(看護必要度)のA項目に新設された「無菌治療室での治療」について、多床室で実施した場合も一定の条件を満たせば「あり」(2点)に該当すると見なす方針を明らかにした。【佐藤貴彦】
(残り1406字 / 全1554字)
この記事は有料会員限定です。
有料会員になると続きをお読みいただけます。
【関連記事】
【連載一覧】
「病院広報アワード2026」(CBnews主催)ファイナル・表彰式が8日、国際モダンホスピタルショウ(会場=東京ビッグサイト)で⾏われ、静岡県立こども病院(静岡市)のWebサイトが「広報担当部門」⼤賞に輝きました。
今年もたくさんの応援ありがとうございました。また、来年もお会いできるのを楽しみにしております。
7月8日の「病院広報アワード2026」ファイナルに進む4病院が決まりました。
詳しくは以下リンクから
https://www.cbnews.jp/news/entry/202606181234567
https://www.cbnews.jp/news/entry/20260617163901
「病院広報アワード2026」セミファイナルの1日目が終わりました。
7月8日のファイナルに進む4病院のうち2病院が決まりました。
詳しくは以下リンクから
https://www.cbnews.jp/news/entry/20260617163901
CBnewsからのお知らせ
株式会社CBホールディングス
CBnewsおよびCBnewsマネジメントをご購読のお客様へ
平素よりCBnewsおよびCBnewsマネジメントをご利用いただき、誠にありがとうございます。
4月1日に社名が「株式会社CBヘルスケア」に変わります。
ニュース配信などのサービスは従来通り提供いたします。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
2026年3月31日
「病院DXアワード2026」大賞にContrea-優秀賞6社が大阪で最終プレゼン
https://www.cbnews.jp/news/entry/20260310155200
