不正請求で居宅介護支援の指定取り消し
青森県、不正受給額は約820万円
青森県によると、「三老居宅介護支援センター」では、2013年4月から15年9月にかけて、利用者47人の心身の状態を十分に確認せずケアプランを作成していた。さらに、これが事業の運営基準を満たさず、減算を行う必要があると知りながら、介護報酬を満額で請求していた。 また、ケアプランの原案で決...
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