特集(マネジメント)
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次期改定、在宅復帰率の見直しに「待った」
2015年11月13日 13:00
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十年ぶりの報酬改定、7対1を病棟群単位に
2015年11月12日 22:00
2016年度診療報酬改定を目前に控えた先月末、中央社会保険医療協議会の委員が5人同時に交代した。日本医師会(日医)の鈴木邦彦常任理事の後任である松原謙二・日医副会長は、7対1入院基本料(7対1)が創設さ...
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【中医協】医歯介連携の促進策は波高し?
2015年11月12日 18:00
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【中医協】機能強化型で小児の対応を評価へ
2015年11月12日 17:00
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【中医協】薬剤師の在宅訪問での減薬も評価
2015年11月12日 13:00
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職員がこの病院に残る理由は何ですか
2015年11月11日 21:40
モチベーションの高い職員が入っても、人事評価や給与制度が劣悪なら、結局辞めてしまわないか-。 医療の専門職は「こんな診療、看護がしたい」と病院に入職することも多いはず。意識の高さは一般企業の社...
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【中医協】病院などの訪問看護の評価充実へ
2015年11月11日 20:25
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【中医協】在医総管で月1回の訪問を評価へ
2015年11月11日 19:00
厚生労働省は11日、中央社会保険医療協議会(中医協)の総会に、2016年度診療報酬改定での在宅時医学総合管理料(在医総管)などの見直し案を示した。このうち、訪問回数が月1回の場合を対象とする評価を設け...
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地方のケアミックスは10年後も大丈夫!
2015年11月10日 22:00
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初診の選定療養費徴収率、大病院で減少傾向
2015年11月09日 17:00
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在支診届け出、ネックは24時間往診体制
2015年11月09日 16:00
在宅患者のかかりつけ医としての機能を担っているものの、在宅療養支援診療所(在支診)の届け出ができない診療所の6割近くが、24時間往診できる体制の確保が難しいと考えていることが、中央社会保険医療協議...
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地包診、届け出ネックや算定する患者像は?
2015年11月09日 09:00
2014年度診療報酬改定で外来医療の主治医機能の評価として新設された地域包括診療料(地包診)と地域包括診療加算(地包加)に関する実態調査の結果速報を、中央社会保険医療協議会(中医協)の専門部会がまと...
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【中医協】後発品促進で処方せん料下げも
2015年11月06日 21:49
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【中医協】分割調剤の対象拡大を提案
2015年11月06日 20:00
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尾崎・都医師会長「グランドデザイン急ぐ」
2015年11月06日 16:00
東京都医師会の尾崎治夫会長はCBニュースの取材に応じ、都医師会として取り組む課題に、都の2018年度からの次期保健医療計画の中心となる25年を見据えた医療提供のグランドデザインを挙げ、その策定を急ぐ考え...
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どう進める?訪看と通所介護の連携
2015年11月06日 12:00
2015年度の介護報酬改定で、通所介護(デイサービス)の看護職員の配置基準が緩和され、訪問看護ステーションなどと連携して利用者の健康状態の確認を行えば、看護職員を確保したと見なされるようになった。人...
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【中医協】小児入院管理料の評価拡大へ
2015年11月05日 17:00
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【中医協】NST加算に歯科医連携の新評価
2015年11月05日 12:00
厚生労働省は4日、中央社会保険医療協議会の総会に、「栄養サポートチーム加算」(NST加算)を算定する医療機関が歯科医師を配置しているか、院外の歯科医師と連携している場合の評価を新設する案を示した。こ...
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【中医協】新会計の公立除いても0.3%減
2015年11月04日 21:31
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【中医協】t-PA投与などは救急加算1
2015年11月04日 21:00



