社会保障審議会(社保審)の医療保険部会は20日、厚生労働省が提示した2016年度の診療報酬改定の基本方針の骨子案について議論した。全体の構成や方向性に委員から異論はなかったものの、医薬品の適正使用の具体例として挙げられた「多剤」の表現を削除するかどうかで委員の間で意見が対立する場面が見られた。【坂本朝子】
この記事は有料会員限定です。
有料会員になると続きをお読みいただけます。
【関連記事】

読み込み中.....
社会保障審議会(社保審)の医療保険部会は20日、厚生労働省が提示した2016年度の診療報酬改定の基本方針の骨子案について議論した。全体の構成や方向性に委員から異論はなかったものの、医薬品の適正使用の具体例として挙げられた「多剤」の表現を削除するかどうかで委員の間で意見が対立する場面が見られた。【坂本朝子】
この記事は有料会員限定です。
有料会員になると続きをお読みいただけます。
【関連記事】
【連載一覧】
「病院広報アワード2026」のエントリーを当初の4月17日から5月15日12時まで延長しました。
まだまだエントリーできますので、ぜひ自院の広報事例をたくさんシェアしてください!
▽病院広報アワード2026 詳細・エントリー
https://www.cbnews.jp/hospital-pr-award/index.html
CBnewsからのお知らせ
株式会社CBホールディングス
CBnewsおよびCBnewsマネジメントをご購読のお客様へ
平素よりCBnewsおよびCBnewsマネジメントをご利用いただき、誠にありがとうございます。
4月1日に社名が「株式会社CBヘルスケア」に変わります。
ニュース配信などのサービスは従来通り提供いたします。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
2026年3月31日
「病院DXアワード2026」大賞にContrea-優秀賞6社が大阪で最終プレゼン
https://www.cbnews.jp/news/entry/20260310155200
