- コメント

読み込み中.....
日本医師会の松本吉郎会長は16日の定例記者会見で、医療機関が物価や賃金の上昇に対応できるようにするため、2026年度の診療報酬改定では、医療費の一部を削減して必要な財源を確保するこれまでの方法ではなく、純粋に財源を上乗せする「真水での対応」を求めた。【兼松昭夫】
■首相の「改定で対応」発言、「実行を」
松本氏はまた、
(残り639字 / 全796字)
【関連記事】
【連載一覧】
「病院広報アワード2026」のエントリーを当初の4月17日から5月15日12時まで延長しました。
まだまだエントリーできますので、ぜひ自院の広報事例をたくさんシェアしてください!
▽病院広報アワード2026 詳細・エントリー
https://www.cbnews.jp/hospital-pr-award/index.html
CBnewsからのお知らせ
株式会社CBホールディングス
CBnewsおよびCBnewsマネジメントをご購読のお客様へ
平素よりCBnewsおよびCBnewsマネジメントをご利用いただき、誠にありがとうございます。
4月1日に社名が「株式会社CBヘルスケア」に変わります。
ニュース配信などのサービスは従来通り提供いたします。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
2026年3月31日
「病院DXアワード2026」大賞にContrea-優秀賞6社が大阪で最終プレゼン
https://www.cbnews.jp/news/entry/20260310155200
